【スピリチュアルカウンセラー江原啓之】パワースポットと口コミ

スピリチュアルカウンセラーの肩書きを持つ江原啓之さんとはいったい何者なのでしょうか?江原啓之さんの占いについて、江原啓之さんの言葉、江原啓之さんの2016年の予言、そして2016年のカレンダー、2016年講演会について、そして江原啓之さんが言うパワースポットについて解説していきます。

江原啓之さんの言葉!別れた時の傷についてのお話

江原啓之さんのお言葉で、別れた時の傷についてのお話があります。

江原啓之さんの言葉!別れた時の傷についてのお話

人との別れ、動物との別れなど、はっきり言ってかなり辛いものがありませんか?

 

そんな時に、江原啓之さんのこの言葉を知り、救われたのです。

 

別れの傷についての江原啓之さんのお言葉をご紹介します。

 

別れた時の傷についてのお話by江原啓之

 

別れがきたとき、心は傷つきます。

 

けれど、本当は、傷ついたのではなく、「削られた」のです。

 

削られて、磨かれたのだと考えましょう。

 

人のたましいは宝石の原石のようなもの。

 

深く傷ついた人は、それだけ強く輝ける人になれます。

 

誰であっても、別れというのは悲しく辛いものですよね。

 

そして心もいたく傷つきます。

 

でも、本当のところは心が傷ついたのではなく「削られた」という言い方を江原啓之さんがされていたのです。

 

最初は、え?削られたってどういう事?

 

と思いました。

 

でも、よくよくお話を聞いてみると、削られたというのは「削られて磨かれた」という事だったのです。

 

心がダイヤモンドのようであり、そして削られて磨かれる事によりどんどん輝きを増していく事ができるという表現を江原啓之さんがされていたのです。

 

全ての物事は捉え方次第なんだ

 

全ての事は、一方向からではなく様々な方向から見ることができます。

 

そして捉え方次第で、どんどん変わっていきます。

 

何かが起こった時に「どう捉えるか」って本当に大切な事なのです。

 

また、捉え方を知っているかも大切ですよね。

 

自分で気づけないのなら、誰かから学ぶ必要があります。

 

思考の習慣ができてしまえば自分で全て気づく事ができるようになりますが、最初はなかなか思考の習慣というのは備わっていないものです。

 

ましてや、辛い事が起こった時、別れを棄権した時など捉え方を変える事なんて出来ないものです。

 

そんな時にふと、江原啓之さんのこの言葉を思い出してみてください。

 

人の心は宝石の原石であり、何かしら辛い経験をするごとにどんどん磨かれていくと考えると、もっと強くならなきゃと思えるものです。

 

人って複雑ですが、単純だったりします。

 

また、そう考えることで見えてくる現実も必ず変わっていきます。

 

私もそうでした。

 

別れの傷は、時の経過とともに癒えてきます。

 

言えるまでの間どう捉えるかで、それから先の未来も変わっていくはずです。

 

江原啓之さんには、生きていくために、人生をよくするためのヒントをたくさん教えていただいています。

 

あなたの人生も、もっと充実させたい。

 

楽な心で生きて行きたい。

 

と思われてる方は、是非江原啓之さんの言葉をチェックされてみてください。

 

きっとあなたの人生も変わっていくはずです。