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【スピリチュアルカウンセラー江原啓之】パワースポットと口コミ

スピリチュアルカウンセラーの肩書きを持つ江原啓之さんとはいったい何者なのでしょうか?江原啓之さんの占いについて、江原啓之さんの言葉、江原啓之さんの2016年の予言、そして2016年のカレンダー、2016年講演会について、そして江原啓之さんが言うパワースポットについて解説していきます。

江原啓之さんの言葉!過去は思い出のアルバムに閉じる事についてのお話

江原啓之さんの言葉で、過去は思い出のアルバムに閉じることについてのお言葉があります。

過去は思い出のアルバムに閉じる

あなたは過去は過去としてきちんと思い出に変えて行っていますか?

 

過去を引きずっていると後ろ向きな人生になってしまうということについて、解説します。

 

過去は思い出のアルバムに閉じる事についてのお話by江原啓之

 

「終わりがあるということは、始まりがあるということなのです」

 

「過去は想い出のアルバムに閉じましょう。それがあなたの宝物になるのです」

 

人には、様々な過去と言うものがあるものです。

 

いろいろな経験をし、過去を背負って生きていると言う方もいらっしゃるはずです。

 

残念ながらトラウマにしてしまっていると言う方も中にはいらっしゃいます。

 

トラウマになるという事はつまり、過去を引きずっているという事になります。

 

過去に引きずられていると、良い人生を送ることができません。

 

そうは言っても、過去の中には消化できるものと消化できないものがあります。

 

消化できるものでしたらどんどん断捨離していけば良いのですが、どうしても消化できないものと言うのは思い出のアルバムに閉じてしまいましょうという事を江原啓之さんに教えていただきました。

 

思い出のアルバムにしまっても過去に引っ張られてはダメ

 

もちろん思い出のアルバムに閉じる時と言うのは、過去に引っ張られてしまってはダメです。

 

過去は過去として、思い出の中に「過去のもの」としてしまっておくのです。

 

思い出のアルバムを閉じてしまうことで、過去思い出にすることができます。

 

過去は、変える事は出来ません。

 

過去に影響されないように、ただしまっておけばいいのです。

 

そして何年か経った後、それがあなたの宝物になるんだと言う事江原啓之さんに教えていただきました。

 

過去に執着してしまい前に進めない時

 

どうしても、過去に執着してしまい先に進めないと言う方も中にはいらっしゃいます。

 

私もそのようなタイプでした。

 

過去はいくら執着しても、戻ってくるものではありません。

 

時代はどんどん変わっていっていますし、すべての人たちも前を向いて歩いているのです。

 

そんな中あなただけ立ち止まっていても、時代に逆行してしまうだけです。

 

終わりがあるから始まりがあるんだということを意識して、過去を思い出のアルバムにしまうことができることこそ重大なことだと言うことを江原啓之さんに教えていただきました。

 

時々過去を引っ張り出してきてしまう、そんなこともあるかもしれません。

 

過去を過去として考えられない限り、いつまでたっても過去に悩まされる自分になってしまいます。

 

過去を思い出に変えると言う事は、あなたの中で一旦区切りをつけると言うことです。

 

過去ではなく未来を見て進んでいくことで、あなたの未来は明るいものになるはずです。

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