【スピリチュアルカウンセラー江原啓之】パワースポットと口コミ

スピリチュアルカウンセラーの肩書きを持つ江原啓之さんとはいったい何者なのでしょうか?江原啓之さんの占いについて、江原啓之さんの言葉、江原啓之さんの2016年の予言、そして2016年のカレンダー、2016年講演会について、そして江原啓之さんが言うパワースポットについて解説していきます。

江原啓之さんの言葉!謙虚に生きる事の意味

 

江原啓之さんのお言葉は、いつも人生においてとても大切な事を教えてくださる、そんなお言葉です。

 

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江原啓之さんのお言葉で、私の好きな言葉をご紹介していきます。

 

謙虚に生きる事についてのお話by江原啓之

 

悪口を言われて、腹を立てたり傷ついたりするのは、自分を過大評価している傲慢さがあるからです。

 

「自分なんて大したものではない」という謙虚さがあれば、むやみに腹を立てることもなくなります。

 

悪口を言うほうが、ずっと心が寂しいのです。

 

謙虚に生きる事って、簡単なようで難しいですよね。

 

悪口を言われて傷つくのは、普通の事だと思ってました。誰しもそうなのかと思ってました。

 

なかなか、人に悪口を言われて何も感じない人と言うのはいないと勝手に思ってました。

 

これは、単なる私の思い込みだったんですね。

 

自分を過大評価してるから、悪口を言われて傷つくだなんて思いもしませんでした。

 

私には、一ミリたりともその思考は無かったという事ですね。

 

謙虚に生きるのって、どうしたらよいのか未だ分かりませんが、我が私が…とならないで生きていけたらと思ってます。

 

悪口を言う方が心が寂しいという事

 

言われる事で傷つく事もありますが、悪口を言う方と言うのは、本当に寂しい方なんですね。

 

悪口を言うという事は、心に栄養が足りてないから、だから悪口を言ってしまうんですよね。

 

人をねたんだりする方も、同様なのかもしれませんね。

 

その方の事を、凄い!と素直に共感するためには、ある程度のものを自分を持っていないとダメなのかもしれません。

 

謙虚に生きていないと、思考が共感には至らないのかもしれません。

 

もし、悪口を言われたりねたまれたりしたら、その方は寂しい人なんだな…と思うようにすると良いでしょう。

 

今の私では、まだまだ修行が足りないため、人から悪口を言われてるのを知ったら悲しんでしまいます。

 

でも、悪口を言われても何も感じないような謙虚な心を持てるように、精進していきたいと思ったお言葉でした。

 

江原さんのお言葉は、この世の中を生きやすいものにしてくれます。

 

どうやって生きて行けばいいのか、迷走してた私が生きていく光を見つけました。

 

今後も、大好きな江原啓之さんのお言葉を紹介していけたらと思ってます。

 

これを読んで頂いてる皆様も、江原啓之さんの言葉で助けられた言葉などありましたら、教えて頂けると嬉しく思います(^^

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