【スピリチュアルカウンセラー江原啓之】パワースポットと口コミ

スピリチュアルカウンセラーの肩書きを持つ江原啓之さんとはいったい何者なのでしょうか?江原啓之さんの占いについて、江原啓之さんの言葉、江原啓之さんの2016年の予言、そして2016年のカレンダー、2016年講演会について、そして江原啓之さんが言うパワースポットについて解説していきます。

江原啓之さんの言葉!自分を助けられるのは?についてのお話

江原啓之さんの言葉で、自分を助けられるのは自分と言う言葉があります。

自分を助けられるのは?

人は助けあって生きていたりするものですよね?

 

誰にでも、周りの人たちに助けて頂くということはあるものです。

 

これは一体、どのような意味になるのでしょうか?

 

自分を助けれるのは自分についてのお話by江原啓之

 

「どのようなアドバイスがあろうとも、自分を助けられるのは自分でしかないのです」

 

「自転車も同じ、補助車輪をはずせば自由な道が待っているのです」

 

困ったことや辛いことが起こったときに、あなたは周りの人たちに助けを求めますか?

 

助けを求めたとして、周りの人たちはあなたのことを助けてくれますでしょうか?

 

もちろん、様々なアドバイスをくれたり何かしらしてくれたりするはずです。

 

しかしながら、最後に自分自身を助けることができるのは、自分でしかないのです。

 

辛いことを体験したことがある方じゃないともしかしたらわからないことかもしれませんね。

 

自分だけではどうしようもないことってもちろん世の中には存在します。

 

その時には周りの者達の意見を聞いたり、助けを求めたりするのが正解です。

 

ただし、心から自分自身を救うことができるのは、自分自身なのです。

 

最後に決断するのは自分自身だということ

 

なぜなら最後に決断するのは、全て自分自身だからです。

 

周りの人たちが助けてくれたり手を出し差し伸べてくれたとしても、それを受け取るかどうか決めるのは自分ですよね?

 

最後の決断は全て自分で下すために、自分自身を助けられるのは自分しかいないということにつながるのです。

 

もちろん、自分を助けられるのは自分自身ですが、周りの人たちの手助け、そして協力あってこそです。

 

手を差し伸べてくれた方々に感謝して生きるのは当然のことです。

 

周りの人たちのおかげで今の自分があると言うことも認識しなければいけません。

 

何か問題にぶち当たり、それが解決したときに、自分自身の力だけで解決したと思うのは傲慢と言うものです。

 

そうではなく、周りの人たちの助けがあってこそ、自分自身で決断することができたと思うのが正解なのです。

 

何か壁にぶち当たった時に、周りの人に助けてほしいと思うかもしれません。

 

ただ、最後に自分自身を助けるのは自分自身だと心のどこかに留めておくことで、必ず何かが起こったときでも乗り越えていくことができるようになるはずです。