【スピリチュアルカウンセラー江原啓之】パワースポットと口コミ

スピリチュアルカウンセラーの肩書きを持つ江原啓之さんとはいったい何者なのでしょうか?江原啓之さんの占いについて、江原啓之さんの言葉、江原啓之さんの2016年の予言、そして2016年のカレンダー、2016年講演会について、そして江原啓之さんが言うパワースポットについて解説していきます。

江原啓之さんの言葉!無関心についてのお話

 

江原啓之さんのお話で、無関心についてのお話があります。

 

江原啓之さんの言葉!無関心についてのお話:eharahiroyukikuchikomi.hatenablog.com:

今日本でも、いろいろな事件や事故が起きたり、災害が起きたりしてますね。

 

そんな時に、どんな視点から見ればいいのかをご紹介していきます。

 

無関心についてのお話by江原啓之

 

すべての他人は、スピリチュアルな視点で見れば「自分」です。

 

同じ類魂の仲間なのです。

 

それを理解すれば、どんな事件の被害者も加害者も「自分」。

 

分身に起きた出来事だと思えば、無関心でなどいられないはず。

 

「大我」の心で、すべての事件に痛みを感じてください。

 

まだ、この話は私にはちょっと理解できないお話です。

 

でも、江原啓之さんが言わんとしてる事はなんとなくわかります。

 

無関心でいるって言う事は、罪なことですよね。

 

ちょっと前の私でしたら、世の中のいろいろな事件や事故などのニュースには無関心でした。

 

自分とは無関係だと勝手に思ってました。でも、この無関心っていうのが1番だめなことなんですよね。

 

世の中で起こるいろいろな出来事に、きちんと関心を持ち、痛みを感じなければいけないんですよね。

 

熊本地震に対して出来ること

 

先日、熊本地震が起こりましたが、どれだけの人が熊本地震に関心を持ったでしょうか!?

 

おそらく、今まで震災を経験されたことがあると言う方は、関心を持ったはずです。

 

今回は、自分自身に起きた出来事じゃないにしても、一度体験してるため、経験してるために、痛みを感じることができるのです。

 

今まで、1度も経験したことがない人でしたら、おそらく痛みを感じる事はなかなか難しいはずです。

 

私たちは、東日本大震災のときの経験を今回の熊本大地震に生かすことができているのでしょうか!

 

痛みを感じることができているのでしょうか!?

 

他人事ではなく、きちんと関心を持ち、今自分には何ができるのかを考えていくことが重要なことなのではないでしょうか!?

 

あの時学んだこと、小さな力も大きく集まれば大きな力になると言うことを、この熊本地震で活かしていかなければならないのではないでしょうか!?

 

この江原啓之さんの言葉を、熊本大地震が起きたときに思い出しました。

 

そして読み返してみました。

 

自分自身に起きた出来事だと思えば無関心などではいられないはずと江原啓之さんは言われています。

 

確かにそうですよね!自分自身に起きて無関心でいる人なんていないためです。

 

今自分がしなければいけないこと、自分に何ができるのかを今一度考えてみる必要があるんですね。

 

江原啓之さんは、人生で大切なことをいろいろと教えていただきます。

 

何かあるたびに、江原啓之さんの言葉を思い出します。

 

今回の熊本大地震でも、私にできること、無関心でいないことをしていきたいと思います。