【スピリチュアルカウンセラー江原啓之】パワースポットと口コミ

スピリチュアルカウンセラーの肩書きを持つ江原啓之さんとはいったい何者なのでしょうか?江原啓之さんの占いについて、江原啓之さんの言葉、江原啓之さんの2016年の予言、そして2016年のカレンダー、2016年講演会について、そして江原啓之さんが言うパワースポットについて解説していきます。

江原啓之さんの言葉!枕元にノートを用意する事についてのお話

江原啓之さんの言葉で、枕元にノートを用意することについての話があります。

枕元にノートを用意

実はこれは、何かを実現したり達成したいと思われてる人にとってとても理にかなった方法なのです。

 

なんで枕元にノートなのと思われた方は、ぜひその理由についてチェックしてみてください。

 

枕元にノートを用意する事についてのお話by江原啓之

 

夜、枕元にノートを置いておくといいでしょう。

 

夢を通して、あなたに必要なメッセージやヒントがもたらされることがあるからです。

 

江原啓之さんが言われるには、夜枕元にノートを置いておくことで、夢で見たあなたに必要なメッセージだったりヒントだったりをメモすることができると言われています。

 

江原啓之さんの論理では、人は寝ている時に魂が天界に帰り、そして疲れを癒してまたこの世界に帰ってくると言われています。

 

そのため、寝ている時間というのは非常に重要な時間であり天界に里帰りをしている時間なのです。

 

天界に帰っている間に見た夢を通して、あなたに何かしらのヒントを教えてくれているかもしれません。

 

そんなヒントと言うのは、朝起きてしばらく経つと人は忘れてしまうものです。

 

どんな夢を見たかについても、起きたときには明確に覚えていても時間がたつ連れて忘れてしまいませんか?

 

それをなくすためにも、枕元にノートを置いて寝ると良いと江原啓之さんは言われているのです。

 

潜在意識の中で考えたことが現実になるということ

 

人は、潜在意識の中で考えたことと言うのは実現することができることです。

 

寝ているときは潜在意識が優位になり、起きている時というのは顕在意識が優位になります。

 

潜在意識への扉が開く時間というのが、寝る瞬間の時間の時、そして朝起きたときのまどろみの時間の時なのです。

 

その時間こそが、天界からのメッセージをいただける1番のチャンスのある時間なのです。

 

そのため、江原啓之さんが夜寝る前に枕元にノートを置いておくと良いと言うことを教えてくださっているのです。

 

すべての事は筋が通っています。

 

江原啓之さんの言われることを実践していくことで、あなたの世界も必ず変わっていきます。

 

天界からのメッセージをきちんとキャッチすることで、そのメッセージを生かすこともでき、良い未来を作っていくことができるようになるはずです。

 

いいなと思っても、ただ記事を読んだだけで何も実践しなければ、ずっとそのままで何も変わりません。

 

行動に移してこそ、人生は変わります。

 

今日の夜からでも、是非枕元にノートとペンを準備されてみると良いですね。

スポンサーリンク
スポンサーリンク