【スピリチュアルカウンセラー江原啓之】パワースポットと口コミ

スピリチュアルカウンセラーの肩書きを持つ江原啓之さんとはいったい何者なのでしょうか?江原啓之さんの占いについて、江原啓之さんの言葉、江原啓之さんの2016年の予言、そして2016年のカレンダー、2016年講演会について、そして江原啓之さんが言うパワースポットについて解説していきます。

江原啓之さんの言われる「嫌いという感情」の真実とは!?

誰であっても、好きや嫌いという感情はあるものです。

江原啓之さんの言われる「嫌いという感情」の真実とは!?

江原啓之さんの言われる嫌いという感情の真の部分とは、どういったものになるのでしょうか?

 

嫌いという感情の本当の意味について、ご紹介します。

 

嫌いという感情の本当の意味

 

嫌いという感情に映される想いは、自分にある嫌いなのです

 

愛の反対は無関心といいます。

 

嫌いも好きのうちなのです

あの人嫌だな!

 

と思うことって、生きていればありませんか?

 

そんな人に出会った時、なるべくなら近づきたくないと思うのが常なのではないでしょうか。

 

実は、嫌いだなと感じる人というのは江原啓之さんが言われるには自分の中にある嫌いな部分だったりすることが多いんだそうです。

 

考えてみてください。

 

あの人嫌だなと思う人って、自分の中にある嫌な部分、またフタをしてしまってる部分を持ってる人だったりしませんか?

 

嫌いと思った人は反面教師だということ

 

嫌いと思った人に出会ったら、その人のどんな部分が嫌いなのか、考えてみてください。

 

そして、具体的に「ここが嫌い」と思う部分を知ったら一度自分を見直してみてください。

 

いかがでしょうか?

 

自分の中で、この部分を辞めたいと思ってる部分だったりしませんか?

 

認めたくない部分だったり、手放したい部分だったり。

 

必ずあなたの中にもあるものだったりするものなのです。

 

だからこそ、そういう部分が目についてしまうのです。

 

考えもしなかったようなことを教えてくれたのが、江原啓之さんのこのお言葉でした。

 

本当に興味がないものは無関心だということ

 

あなたの中で、本当に興味がないものとは無関心であり、あなたの前からすーっと通り過ぎて行ってしまうものです。

 

言われてみると、こちらもそうですよね?

 

どうでもいいことって、その場で目に入ってそのままスルーで終わりなのではないでしょうか?

 

愛の反対は無関心だと言いますが、嫌われることよりも無関心な態度を取られる方が人は辛いはずです。

 

目の前にいるのに、いないものと認識されていると辛いですよね?

 

嫌いという感情について色々と考えさせられた江原啓之さんの言葉でした。

 

そして自分を見つめ直す一つのきっかけにもなりました。

 

あなたも、もし「この人嫌いかも。」と思う人に出会った時には一度考えてみてください。

 

なぜその人のことが嫌いなのか。

 

認めたくない部分が自分の中に潜んでいないか。

 

自分の嫌いな部分を認めて、変えていくきっかけにもなるはずです。