【スピリチュアルカウンセラー江原啓之】パワースポットと口コミ

スピリチュアルカウンセラーの肩書きを持つ江原啓之さんとはいったい何者なのでしょうか?江原啓之さんの占いについて、江原啓之さんの言葉、江原啓之さんの2016年の予言、そして2016年のカレンダー、2016年講演会について、そして江原啓之さんが言うパワースポットについて解説していきます。

江原啓之さんの言葉!他人と競っても始まらないという事についてのお話

 

江原啓之さんの言葉で、

江原啓之さんの言葉!他人と競っても始まらないという事についてのお話

他人と競っても始まらないことについての言葉があります。

 

人と比べる事は、何もならないことなんだと言う事について解説していきます。

 

他人と競っても始まらない事についてのお話by江原啓之

 

人によって、霊的成長のスピードも違います。

 

ですから、そこを他人と競っても始まらないのです。

 

競うとしたら、過去の自分とだけ。

 

過去からどれだけ成長できているか、客観的に見つめることが大切なのです。

 

どうしても生きてると、周りにいる人と競ってしまったりしませんか?

 

この人よりは自分が優れているんだ、自分のほうが早くできたなどと、ついつい周りの方々と競ってしまいがちです。

 

でも、周りの人たちと競う事って何の意味もなさないことなのだということが知りました。

 

競う事で、一喜一憂してしまうのも時間が勿体ないことですし、競う事で大抵の場合時間を無駄にする事になります。

 

この先、誰かと一生競いながら歩んで行くと言うのは、辛すぎませんか?

 

周りの人たちと競うのは無意味な理由

 

周りにいる人たちと競ってもまったく意味がないと言うのは、その方その方によって状況が全然違うからです。

 

持って生まれたものも違いますし、それまでの間の練習量なども異なってくるはずです。

 

つまり、その人によって、スピードも違いますし、出発点も全く異なります。

 

そのため、競っても何の意味もないのです。

 

例えば、小学校中学校と野球やってきた人と、高校から始めた人では全く異なりますよね。

 

小中学校から野球をやっていた人は、高校から始めた人と比べても何の意味がないということがお分かりでしょうか?

 

競うべき対象は、周りにいる他人ではなく、自分自身の過去と競うべきなのです。

 

そうすることで、客観的に自分自身の能力を認めることができますし、今自分自身がどの段階に入るのかもわかるようになります。

 

どうしても人と競ってしまうと言う方は、まず過去の自分と競ってみてください。

 

他人は競う対象では無いということを頭の片隅に置いておくと良いでしょう。

 

江原啓之さんには、生きていく上で非常に重要なことをたくさん教えていただいてます。

 

そんな江原啓之さんの言葉は、重みのあるものがたくさんあるので、ぜひ道に迷ってると言う方は参照されてみてはいかがでしょうか?

 

進むべき道ができるはずです。